1対1の強み!皆さんが抱えるこんな「困った」にお応えします
通常の英会話スクールでは…
- ついていけない
- 先生がすぐに帰ってしまい、質問ができない
- なかなかスコアが伸びない
- 忙しくて学校に通う時間がない
- 高額教材を買わされた
- チケットを買ったのになかなか予約が取れない
しかし、アップルなら…
TOEICハイスコアの講師陣がマンツーマンで指導します!
- あなたに合わせたカリキュラム、マンツーマン指導なのでついていけなくなることはありません
納得がいくまでじっくり質問できます - 不得意分野を診断のうえ、ポイントを絞った対策を行うことでスコアが伸ばせます
- 授業時間を選べます(午前中や夜8時以降もOK)
- 高額教材は一切ありません。逆にご入会時にテキストをプレゼントします。お手持ちの教材を使った指導も可能です
- アップルは安心の月謝制。日程も随時調整できます
授業スタートまでの流れと、授業内容
単純に授業をするだけでは結果が伴いません。アップルでは、事前準備をした上で授業を開始。
一人ひとりに合わせた対策を行い、効率よく結果を出します!
チェックテスト
プレゼントテキストに付属されている模試をあらかじめ受けてもらうことで、不得意分野を客観的に見極めます。
カウンセリング
講師(TOEIC)側からの評価と会員自身の評価を基に、強化点を把握し共有します。模試や前回のスコア、アンケートを参照して、指導計画(シラバス)を組み、それに合ったテキストを選び使用します。目標スコアと目標試験日程を踏まえ、短期対策が有効か、長期対策が有効かを現実的かつ効率的に考えます。
授業スタート
持ち物はテキスト、ノート、筆記用具、宿題、辞書、タイマー。辞書は英和・和英・英英の3種類、タイマーはカウントダウンとアップが可能で数字が見やすい物をご用意ください。
授業内容
宿題の確認や前回の内容を確認するためのチェックテスト、質問の受付などを行います。授業中や自宅で問題を解いてもらう際は必ず「自己目標タイム」を設定。宿題は無理のない内容・量・バランスで毎回出し、疑問点は次回授業時に解説します。
使用する教材
- 問題集(単語、熟語、文法、リスニング、リーディング、総合模試)
- 参考書(文法、リスニング、リーディング、総合)
- 正規過去問題
指導計画・シラバスの例
- Part 1からPart 7までのリスニングやリーディングをまんべんなく行います
- 苦手単元をいくつかピックアップし、集中的に行います
- 到達度確認テストでは、単語・熟語・文法・読解、講師オリジナル問題・模試・過去問題などを使用します
学習個人計画表一例
社会人の1週間 勉強スケジュール例
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7:00 | 通勤時に英語を聞く(単語帳CD) | FREE 好きな洋楽を聴く 英語ニュース |
単語帳とそのCD | ||||
| 8:00 | 仕事 | DVD鑑賞(英語音声&英語字幕) | |||||
| 9:00 | 通学時英語を聞く | ||||||
| 10:00 | 授業 | FREE | |||||
| 11:00 | |||||||
| 12:00-18:00 | FREE | ||||||
| 19:00 | 帰宅途中に英語を聞く(単語帳CD) | DVD鑑賞(英語音声&日本語字幕) | |||||
| 20:00 | 帰宅、夕食 風呂、自由時間 好きな洋楽を聴く(歌詞を見ながら) |
前回の復習 リスニング グラマーリーディング |
|||||
| 21:00 | 前回の復習 リスニング グラマーリーディング |
||||||
| 22:00 | 前回の復習 リスニング |
前回の復習 グラマーリーディング |
前回の復習 リスニング |
前回の復習 グラマーリーディング |
前回の復習 リスニング |
||
勉強のテクニック
- 通勤時と帰宅途中にポータブルオーディオで単語を聞き流し、耳を慣らす
(可能であれば単語帳を参照しながら) - リスニング(Part 1,2,3,4)Part 1は5題、2~4は1題ずつ。
丸つけ時に単語・イディオム・文法、解説をチェック - グラマー&リーディング(Part 5,6,7)Part5は10題、6と7は1題ずつ。
丸つけ時に単語・イディオム・文法、解説チェック - 洋楽や映画を楽しみながら英語を学習する。シャドーイングも行ってみる
- 英語のサイトやニュースも活用する
自主学習のポイント
- 毎日コツコツ継続しましょう。強い意志を!
- 単元のバランスに気をつけましょう
- 勉強するときは集中して、休むときはしっかり休みましょう。タイムマネジメントを意識!
- 疑問点をまとめて、授業で積極的に質問する癖をつけましょう。授業をフル活用!




















