高校受験仙台二高合格ルイスくん(泉区)
1年生の時は、国語が苦手でした。海外での生活が長かった僕は日本語の微妙なニュアンスが理解できませんでした。そのためか他の教科も理解しづらいところがありました。数学の文章題も問題の意味を取り違えてしまい間違うこともしばしば。
しかし、家庭教師の陽子先生と一緒に勉強をしていくうちに、どんどん学習週間もみにつき、いつしか 『分からない箇所はなくしたい』と思うようになり、何でも質問しました。
“くだらない。恥ずかしい”は抜きでとにかく質問すると、色んなことがパズルのピースが埋まり絵になるように明確になっていきます。
“わからないところは今きく。すぐきく。”そんなことを続けて、2年生になった時、学校で1番になりたいという意識が生まれました。
しかし、部活の忙しさが日に日に増してきました。そのプレッシャーでなかなか思うように勉強に時間を割けずに悶々としていた時がありました。
そんな時、陽子先生は 『私はルイス君を二高に合格させたい』と真剣に言ってくれました。僕はその時、本当に嬉しくて、自分のためだけでなく、一生懸命教えてくれる先生のためにも頑張ろうという気持ちになりました。その気持ちにこたえるためにも部活をしながらの限られた時間、まさに背水の陣だと思い、陽子先生から出された宿題を行いました。二高に合格した時は本当に嬉しかったです。
もし、まわりの友達のように塾に行って、もう既にわかっているところばかりやって時間をムダにしていたら、合格はできなかったのかもしれません。限られた時間で成果を出すなら、僕は、やっぱり自分が知りたいことを知りたいだけ教えてくれるプライベートティーチャーが良いと思います。
3年間アップルの陽子先生と勉強でき、自分に自信がつきました。
大学受験東北大学工学部合格佐々木さん(太白区)
高校に入ってから、自分で少しずつ勉強をしていましたが、理系に進んだ時に、物理でつまずいてしまいました。
そして、予備校に行くことを決意。しかし、予備校の授業は、『そこはもう分かってるのに・・また30分もムダになった・・・・。』と思っても自分だけの為に行われているわけではないので、予備校の先生に言うこともできません。学校から遠かったのもあり、通うだけでくたくた。
これじゃ学校の授業と変わらないと思った時、家庭教師のアップルに出会いました。
自分の聞きたいところだけ、ピンポイントで質問できる効率の良さ。なかなか上がらなかった順位も1ケタ台になって本当に嬉しかったのを覚えています。学校のテキストを繰り返しやって基礎をしっかり固め、それらを駆使し自ら解法を導く力をつける。これはアップルの小笠原昌先生が、繰り返し言ってくれたことです。私が理解できるようにわかりやすく噛み砕いた説明をしてくれて、私のミスパターンや、得意なところも一番に分かってくれる。勉強している中で、時々不安になる私のメンタルやその解決法も小笠原先生が相談に乗ってくれたから、安心して頑張ることができました。
そして東北大学に合格!!もう感謝の気持ちでいっぱいです。
今から受験のみなさんへ。自分を信じられない時、不安になった時は、自分を支えてくれる人(アップルの先生、友達、そして家族)を信じて頑張ってください。 きっと道は開けます。



















