「一人ひとりを大切に」という創業以来の考え方を基本に、
アップルにできることを真剣に考え社会的責任を果たしてまいります。
「学習能力開発財団」のご案内
遺児への無料学習支援(東日本大震災遺児)
~1対1で一人ひとりを大切に~
マンツーマンでの対話を大切にする私たちの15年のノウハウを活かした、心の通う「1対1の学習支援」を無料で行います。
財団のサポート
子どもたち一人ひとりに合う学習方法を研究するための財団です。
特に教師の指導技術の向上、苦手な科目の支援方法を中心に研究するための財団です。
また、アップルグループの持続的な社会貢献活動として震災遺児への学習支援も行います。
この財団は小児科医、大学教授が役員であり、アップルのプロ教師育成に携っております。
アップルの教師による良い学習支援を通じて、仙台の子ども一人ひとりの高校受験、大学受験
そして夢の実現を力強くサポートしてまいります。
進学・就職支援事業
内閣府 地域社会雇用創造事業「ソーシャルビジネス トライアル 東北リーグ」において、支援事業案を発表し、2010年の助成対象事業として選定されました。この取り組みは、学習障害のあるお子さまだけでなく、一般に、苦手科目のあるお子さまへの学習サポートにも応用が可能です。
支援事業案
各関連機関との連携
障害のある方の労働の機会づくり
障害者施設で働く方とのコラボレーション
YOUYOUさん(富谷町精神障害者小規模作業所) という施設で、障害のある方々がアップルのグッズを一つ一つ手作りしてくださっています。『作成いただいたものを通して、生徒さん達に努力することの大切さをお伝えしたい。』と依頼し、アップルカラーの青を基調とした “当社オリジナル”のろうそくやしおりを作っていただいております。
YOUYOUさん 施設外観
合格さくらマスコット
ろうそく
地域大学とアップルの共同研究事業
東北学院大学経営学部との受託研究
東北学院大学経営学部の学生さん達がアップルを企業研究しています。 社会の課題を解決するような新しいアイデアを出し合い形にするという産学管連携による共同事業を開発しています。
東北学院大学経営学部経営学科インターンシップの受け入れ
長期インターンシップの受け入れ
長期インターンシップ生を受け入れております。
当社では、従来の人材のマッチング的な就労支援ではなく、長期(約3カ月~半年)で受け入れ、実際に職場でスタッフとして働く中でノウハウを学んでいただきます。
就労体験支援
仙台自分づくり教育(中学校における職場体験活動)受け入れ
子どもたちが将来 社会的、職業的に自立できる力を育んで欲しいという仙台市のおもいに賛同し職場体験受け入れに協力させていただいております。



















